事物紹介

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遮光器土偶

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遮光器土偶は、明治時代中期に亀ヶ岡遺跡で初めて発見された他、東北地方各地の遺跡から出土している。その多くは縄文時代晩期の作とされる。

No.162 土偶 【どぐう】

種類
地域固有
場所
八戸公園
地域
青森県八戸市
日本
訪問日
平成21年5月10日
遮光器土偶を象った親子像

No.100 土偶 【どぐう】

種類
地域固有
場所
木造駅
地域
青森県つがる市
日本
訪問日
平成20年7月6日
遮光器土偶を象った駅舎

No.101 土偶 【どぐう】

種類
地域固有
場所
亀ヶ岡石器時代遺跡
地域
青森県つがる市
日本
訪問日
平成20年7月6日
遮光器土偶像

市町村名・場所名は、訪問時点のもの。